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たちおのblog
明日を生きる
さっぱりとした午後だった
天気はジットリ雨降りで最悪ですが。
髪切ってさっぱりしてきました。

あとバルクヘッド(+バンブルビー)が届いた。ホンマ、ボケさんの可愛さは五臓六腑に染み渡るで!

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コメントくださった方へのお返事。

>>風車の助さん

おおっ!! お弟子さんですか!
あのオッチャンも元気なのですね、何よりです。本当に。
そうかぁ、旋風拳法も奥が深いというか、確立された格闘術なのか……!!
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[2008/06/29 18:41] | 日記 | コメント(0) |
笛吹き男に連れてかれた
買ってきたよー『PIED PIPER』。
日記書きながら聴いてますよ。

初見(聴?)でビビビと来たのは何だ、No Surrenderか。
そしてやはりladybird girlは超良いと再確認。

では、曲と歌詞カードと照らし合わせる作業に戻ります。


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[2008/06/25 22:14] | 日記 | コメント(2) |
気付けば発売迫ってた
6月ももうすぐ終わりじゃんね。てーことは、ペルソナ4の発売も近い。
ホント、「戦闘中は全キャラにメガネ掛けさせようぜ!」って言い出した人はバカだと思う(褒め言葉)。

pillowsのニューアルバムも出てしまうし、食パンも買いに行かなければならんし、とにかく出費がおおい……。
マジ財政難。


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[2008/06/23 20:26] | 日記 | コメント(0) |
ダン・オブ・
突然ですが、一週間の中で木曜日が一番好きです。
ずばり木曜洋画劇場があるから。

今日もこの後『トータル・リコール』ですよ。
楽しみすぎて目ン玉飛び出しそうだね。

木曜洋画劇場の魅力といえば、他局とは一線を画す放映ランナップですね。
B級を地で行くというか。深夜のサンテレビとかもそんな感じ。

あと最近は大人しめですけど、イカレた次回予告も楽しみのひとつ。
というわけでココをどうぞ。

スーパー《ヴァンダミング》アクションとか、ハッスルマッチョ三つ巴とか、どんな人生を歩めばそんなフレーズが思いつくんだろう。
正直、木劇のCM担当者には嫉妬の念を覚えます。

最近よくある、試写会の後の『○○○最高~!』とか『家族で観てほしいです』とかのコメントで出来たCMを作るような輩は、木劇を見習うべきですね。


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ジンクス。
[2008/06/19 19:49] | 日記 | コメント(0) |
クリスタル・スカル
『インディ・ジョーンズ』の先行上映観てきました。
……こういうことは、あまり言いたくないんだけども……、














イリーナ・スパルコ大佐超萌え



これぞ冒険活劇って感じで超面白かったです。
クリスタル・スカル絡みの設定とか個人的な趣味にどストライク過ぎて終始ニヨニヨしっぱなしでした。

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[2008/06/15 22:50] | 日記 | コメント(2) |
コンドルは飛んでゆく
死ぬまでに行ってみたい場所が増えました。
アンデス。
そしてコンドルを見る。

いきなりなぜそんな事を言い出したかというと、今日、駅でアンデスミュージックの路上ライブをやっとる人達を見たのですよ。
「コンドルは飛んでゆく」も演奏してました。

その音楽がまた、なんと言うかこう……染み渡ってくるって言いますかね。
きゅんきゅんしたのよ。ケーナの哀愁のメロディ。

良いモン見たなぁって感じでした。
実際に行って本場の演奏を聴きたくなるのも無理からぬ話。
いざ行かんアンデス。南アメリカ。
遠いなー。


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あとはグレートバリアリーフと、グレートキャニオン行きたい。
サグラダファミリアも見に行きたい。
[2008/06/13 23:28] | 日記 | コメント(2) |
memo
トレスしながら考えてたことをメモ

・タイトルは超電機神ギガボルト
・電池で動くロボット
・物語終盤、パワーアップしてテラボルトになる
・作ったのは超電寺こいる博士
・その孫娘、超電寺ぷらすがヒロイン
・ぷらすには兄のまいなすがいる
・敵の幹部として出てくる
・悪の秘密結社ロウデン
・悪の怪ロボットと戦う

なんかそんな感じのストーリーを妄想
しかしこれが何かしら形になるのかと言うと、いや、ならないな……どないやねん

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[2008/06/11 20:47] | 日記 | コメント(2) |
しんくぅ~~





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前回のコードギアスはとても面白かったですが、最後にジェレミアとまた見てギアスに持っていかれたと思います。


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買ってしまいました。
コマンドウルフが白いのは大人の事情。
フューチャー・イズ・ワイルドかなり面白いです。胡散臭くもあります。

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頭できた。
こんだけ組むのに2時間を要した。どんだけー。
薄々感づいてはいたけど、俺だめだ。不器用すぎる。完成するのは何時だろう。
[2008/06/09 23:06] | 日記 | コメント(0) |
熟れすぎ
電車で僕の前に立ったオッチャンの持つ、スポーツ新聞の記事が目に入りました。
風俗嬢やらそういうお店のページだったんですけど。





その中の一角に『超熟女専門店!』の見出しが。
続いて『40歳・50歳・60歳・70歳』の文字。


ただごとじゃない



熟女ってレベルじゃねーぞ!!

お店の名前は"完熟とまと"。
十三の東口にあるそうです。
興味のある方は是非。


僕はもうナウシカ観てますんで。
(ラン・ランララ・ランランラン、ラン・ランラララン♪)
おねがいころさないで!


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[2008/06/06 22:18] | 日記 | コメント(0) |
今は昔
ZOIDS コマンドウルフ ゼネバス帝国型 (1/72スケールプラスチックキット) 流通限定版ZOIDS コマンドウルフ ゼネバス帝国型 (1/72スケールプラスチックキット) 流通限定版
(2007/07/28)
不明

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ゾイド良いよね。コトブキヤのプラモ買おうかと思って。
やっぱコマンドウルフが渋い。ゼネバス帝国カラーってところが俺に良し。


昔、近所の公園に『旋風拳法のおっちゃん』と呼ばれるオッサンが住んでたんだけど、今あの人は一体どうしているんだろうかと、ふと考えてしまいました。
『旋風拳法のおっちゃん』と言うからには、何かしらの格闘技の使い手だったのでしょう。しかし子供心に『センプーケンポー』という響きに多大な胡散臭さを感じていました。

何だったんだろうなあの人。
ナイトスクープに頼んで探してもらおうか。


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[2008/06/06 00:09] | 日記 | コメント(3) |
ウーム
フューチャー・イズ・ワイルドフューチャー・イズ・ワイルド
(2004/01/08)
ドゥーガル・ディクソンジョン・アダムス

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この本、すンごい欲しいんだけど、Amazon解禁してしまうともう欲しいものあり過ぎでズルズル買っちゃいそうなので非常に悩ましい。
なにせ無収入。

まだだ……まだ慌てるような時間じゃない……。


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大学生が良いな
高校生も良いな
中学生も良いけどね
[2008/06/04 20:54] | 日記 | コメント(0) |
バイウー
え、なに? 梅雨入り?
お洗濯のタイミングがナッシン。

スーパー部屋干しタイム。
生臭いなりよキテレツー。

こんな鬱陶しい季節は、おっぱいで乗り切るしかない。


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[2008/06/03 19:39] | 日記 | コメント(0) |
ワンマン・アーミー
土曜に『ランボー 最後の戦場』を観てきました。
前評判で「結構キツい内容」みたいな事を聞いてたんで、ちょっとアレだったんですけど、なるほど確かに。みたいな。
一緒に観に行った友人は、中盤あたりからもう観るのイヤだったそうです。

以下ざっと感想文。ネタバレあり。


こう言ってしまうと不謹慎というか、この映画を指して言う事じゃないという気もしますが、かなり面白かったです。
これまでのランボーシリーズ(特に2、3)とは完全に別モンと言っていいかと思いました。
ショッキングな映像の連続で、戦闘シーンに関しては『プライベート・ライアン』冒頭の上陸作戦シーンがずっと続く感じ。
人体ちぎれ飛ぶちぎれ飛ぶ。もはやミンチ映画。

一番キツかったのは映画開始直後。
それがフィクションなら「グロとか平気ッスよ!」とかほざく事も出来たかも知れないけど、さすがに「うっ」っとなってしまいました。
でもそれがあるからこそ、そして戦場というものを徹底的に残酷に描いたからこそ、この映画のメッセージ性みたいなものが強調されてると思います。

ストーリーは特に捻りも無く、「救出に行く→邪魔される→倒す→完」のシンプル構成。
その分言いたいことはどストレート。

海賊を撃ち殺したランボーを牧師(だっけ?)が非難するシーンでの
「殺人など許されない! 何様のつもりだ!」
「殺さなければ彼女は何十回と犯されて、お前の首は飛んでいた。お前こそ何様のつもりだ!」
のやり取りで心の底からランボーに同意したり。

その牧師(?)をして、最終的には殺人を肯定するような行動を取るあたりは、ああ怖いわね戦争はって感じでしょうか。


映画の内容を思い出してたらだんだんむかっ腹が立ってきました。
ミャンマーの軍人のやる事が、とにかく常軌を逸してるというか、人間のすることではない。
さすがに映画のヒールということで、極端な描かれ方をしているのではあろうけど、それに近しいことは今もなお行われ続けているとか。

ランボーでなくとも怒り爆発すんだろ!! もう全員ぶっ殺してやって下さいよランボーさん!!!


……そんな感じでした。マジでマジで。
もう、ランボーが画面に映った時の安心感といったらハンパなかったもん。
「OK、もう大丈夫。彼なら何とかしてくれる」みたいな。
あとスナイパー"スクールボーイ"の活躍ね。しびれた。大体、映画に出てくる狙撃手はかっこいい奴が多いけど、スクールボーイも相当なもんでした。
使ってるライフルが大口径らしく、よくある「額にビシッと穴が開く」レベルの狙撃ではなく、頭が吹き飛ぶほどの必殺ぶり。そんなもん持ち歩いて隠密作戦に参加すんなよ。さすがにこの辺は派手さ重視の演出でしょうか。
あと彼の場合は最後まで生き残ったのもポイント高かったです。

最後、戦いを捨て去って故郷に還るランボーですが、はたして本当に平穏に生きられんでしょうか。
ランボーにはそんな生き方できないと思うんだけどな。

苦悩する最強の一人軍隊、とにかくお疲れ様でした。1の冒頭を彷彿させるラストシーンは、なんかグッときました。


ところでこの映画、R15指定なんですが、中学生にこそ観てもらいたい感じです。
恋空とかよりよっぽど良いだろ。マジで。

ミャンマーで虐げられている人々に、一日も早く平穏が訪れることを祈ります。



エンターテイメントとしてでなく、告発映画的な意味でかなり面白かったかな、と。
面白いという表現は、適切ではないと思いますが。
人体爆裂映画好きの方には、強くお勧め。

なんじゃそら。


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[2008/06/02 20:45] | 日記 | コメント(0) |
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